女子高生必見!未成年者でも対応可能な脱毛サロン一覧

 

脱毛をしたい女子高生

 

結論からいうと、ある程度の年齢制限はありますが、未成年者でも脱毛サロンへ通えます!

 

ただし!親権者(※母親)と同伴で脱毛サロンへ足を運ぶか、同意書を書いてもらい、持参する必要があります。

 

※同意書の提出後に、親権者へ電話連絡をする脱毛サロンもあります。

 

今回は脱毛サロン別の対象年齢や条件などを一覧にして解説いたします。

 

キレイモ

 

顔脱毛

 

【年齢制限】なし(※応相談)
【条件】親権者の同伴 or 同意書
【特徴】月謝コースあり!

 

他のサロンは”ローン払い”ですが、キレイモは塾の月謝のように9500円を毎月支払うことで通えます。
途中で辞めることもできるため、学生にピッタリ!

 

また、学割コースもあり、学生→OLさんになっても、そのまま学割が適用になります♪

 

>>キレイモの公式サイトはこちら

 

 

ミュゼプラチナム

 

ミュゼ

 

【年齢制限】なし(※応相談)
【条件】親権者の同伴 or 同意書
【特徴】部位脱毛が安い!

 

ミュゼは高校生や女子大生の間で知らない人はいないほどの人気店です。

 

特徴は両ワキ+Vライン脱毛をし放題で何回でも通えちゃう!という点で、
料金は月にもよりますが、たった数百円!

 

お金がない学生でもお友達やお母さんと一緒に通えちゃいますよ♪

 

 

>>ミュゼ公式サイトはこちら

 

 

銀座カラー

 

銀座カラー 脱毛キャンペーン

 

 

【年齢制限】16歳以上・2回以上生理がきた人
【条件】親権者の同伴 or 同意書
【特徴】し放題の全身脱毛サロン

 

銀座カラーは全身脱毛やり放題!を月6800円でできちゃいます♪

 

「学生だからローンとか心配・・・」

 

といった場合でも、未成年者限定の”都度払い”コースがあります。

 

 

>>銀座カラー公式サイトはこちら!

 

 

シースリー

 

全身脱毛

 

 

【年齢制限】なし(※応相談)
【条件】親権者の同伴 or 同意書
【特徴】やり放題の全身脱毛サロン

 

 

9か月無料のシースリーはやり放題、一生通えるサロンです。

 

※銀座カラーよりもやや敷居が高い高級店です。

 

>>シースリーの公式サイトはこちら

 

 

ラヴォーグ

 

新店舗

 

 

【年齢制限】16歳〜(※応相談)
【条件】親権者の同伴 or 同意書
【特徴】激安!の全身脱毛

 

12か月無料で1435円と格安ですが、
脱毛ラボ同様、施術が超低速です。

 

※12か月で全身脱毛1回

 

そのため、気軽なお試し間隔的な人向けのサロンです。

 

>>ラヴォーグの公式サイトはこちら

 

 

 

 

 

脱毛ラボ

 

【年齢制限】なし(※応相談)
【条件】親権者の同伴 or 同意書
【特徴】激安!

 

10か月無料の脱毛ラボは、キレイモのように月謝払いが可能です。

 

しかし、全身脱毛を1/6とちょっとずつしていくため、スピードは低速。

 

※キレイモは1/2ずつのため、2か月で全身1回とスピーディです。

 

 

脱毛の基礎を学ぶ!Q&A

 

vio脱毛の安全な脱毛方法:フラッシュ脱毛

 

VIO脱毛には以下のようなメリット、デメリットがあります。

 

【メリット】

  1. ムダ毛の処理を行う必要がなくなる
  2. 見た目がよくなる
  3. 女性の場合、生理の時でも蒸れる心配がなく衛生的

 

【デメリット】

 

  • デリケートゾーンのため脱毛時の痛みが強い
  • 脱毛方法によっては肌にダメージが加わる
  • お金や時間がかかる

 

 

主にエステサロンで行われるフラッシュ脱毛は、vio脱毛にふさわしいと言われています。

 

その理由は、vio脱毛のデメリットを大幅に和らげるからです。具体的に確認してみましょう。

 

まず、フラッシュ脱毛の技術は本来、フォトフェイシャルという美顔対策の施術に利用されてきた方法です。
シミの除去や顔の引き締め効果などが確認されています。したがって、vio脱毛のデメリットの1つである肌へのダメージの心配はほとんどありません。

 

仕上がり時には、ツルツルの肌も実現されます。

 

また、フラッシュ脱毛は他の脱毛方法に比べ、痛みが少ないということでも知られています。

 

デリケートゾーンの脱毛は非常に痛いと言われていますから、痛みの少ないフラッシュ脱毛を活用するメリットは大きいと言えます。

 

加えて、最近では脱毛機器が大きく進化していますから、安全性はさらに高まり、スピードも格段に速くなっています。

 

1回あたりの施術時間が大幅に削減されていますから、時間がかかるというデメリットについても改善されています。

 

脇脱毛のメリット・デメリット

 

脱毛の中でも、女子高生など未成年の女の子はもっともみんなが気にしており、処理する率が高い部位は脇でしょう。

 

年間を通して、一番気になる部位でもあり、脇脱毛を行っている方は多いでしょう。

 

特に夏になると女子高生や女子大生は、半そでやノースリーブや水着姿になることも多く、周りの目もきになるし、匂いも気になります。

 

なので、気にしている方は多いです。

 

脇の処理の方法は、自己処理で行うよりもエステサロンの方が専門的なこともあり、近年、高校生でもエステサロンに通う方が増えています。

 

しかし、脇脱毛にもメリットとデメリットがあるので、挙げてみましょう。

 

メリットは、エステサロンに行くことで面倒な自己処理から解放されること、周りの目をきにしなくてもよくなること、
そして夏はノースリーブや水着を着る機会が多いので脇を気にせずに着ることができること、毛穴が引き締まるのでブツブツのないすべすべした肌を手に入れることができること、そして汗などで雑菌が増える脇が、脇の毛がなくなることで雑菌の繁殖を抑えることができるなど衛生面においてもよいことです。

 

逆に、デメリットは、脱毛サロンに通うお金と時間が必要なこと、脱毛を始めた数回は痛みがあることなどです。

 

メリットとデメリットをしっかりと把握したうえで、脇脱毛を行うことが良いでしょう。

 

 

脱毛サロンの施術の流れを解説

 

脱毛サロンの施術の流れは、多くの場合同じような工程になります。

 

脱毛サロンへ通おうと決めたらまずすることは、カウンセリングの予約です。

 

ほとんどの脱毛サロンは、
脱毛の施術を実際に行う前にカウンセリングを受ける必要があります。カウンセリングでその内容や料金に納得ができれば契約を交わし予約をするため、実際の脱毛処理は数日後になるサロンが多いでしょう。

 

脱毛サロンの施術の流れとしては、脱毛を行う箇所によって差がある可能性はあるものの予約日に脱毛サロンに来店後、ロッカーのある更衣室、もしくは施術を行う個室で専用のガウンやワンピースのようなものに着替えを行います。

 

施術前に、脱毛を行う部分にムダ毛が必要以上に残っていないか、自己処理がしっかりされていない部分がないかのチェックがされ、場合によってはムダ毛の処理が行われます。

 

その後、光脱毛であれば目への負担がないようにサングラスなどで保護し照射が行われます。

 

照射を行う前に専用のジェルを使用する場合もあるでしょう。

 

照射が終われば専用ジェルを使用していた場合にはジェルを拭き取り、
施術を行った部分を冷やす場合があります。
しばらく冷やし、肌に異常がなければ施術終了という流れです。